AIUへの道(2014)

AIU生による受験ガイド「AIUへの道」
配布中!!
帰国子女の人ってどれくらいいるの?
AIUに満足してる? etc
こんな疑問や日程ごとの対策法、 面接の質問など情報盛りだくさん!!


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AIU HIROMETAI

Author:AIU HIROMETAI
国際教養大学(AIU)を日本全国に広め隊!

学生目線のAIU
【Akita International University】
を日本全国のみなさんに伝えたい!

広め隊メールアドレス:aiunowa@live.com

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AIUへの道 八期生版 AO編

2012.03.01 01:31|AIUへの道 八期生版
AO入試

Janeiro

AIUを受験するまでの経緯

私が国際教養大学を受験すると最終的に決めたのは高校3年の夏でした。一つの専攻に固執せず、広い分野での教養を身につけることを目的としたリベラルアーツの教育理念や、一年間の留学が卒業要件というポイントにひかれ、夏のオープンキャンパス後に受験を決めました。四年間で卒業するのが難しい大学だとは聞いていましたが、それは日本の”真面目に頑張らなくても卒業できる”大学制度をおかしいと感じていた私にとっては大きなプラス要因のひとつでした。留学には行ったことがありませんでしたが、高校の時に英語ディベートによって身に付けた英語力で取得した英検、TOEIC、国連英検が受験資格に入っていたので、あえてAO入試を利用し、自分に挑戦することに決めました。中学生のころには期末テストで100点満点中20点台だったこともあり、自分の英語力には自信がありませんでしたが、高校で英語を更に頑張って、英検は高校在学中に一級、TOEICは900点以上を取得することができました。さらに受験前は、AO入試を受けるにあたって、留学に行っていないということを個人的にハンデととらえていたので、留学に行った受験生や帰国子女の受験生に負けないように自分が日本にいながらできることを考え、様々なコンテストや大会、ボランティア活動に参加し、自分の視野を広め、知識を深めるとともに、物事を多面的にとらえられるようにしました。試験項目であるエッセイに関して、私の場合はそのための授業が高校であったので、特に準備はしませんでした。面接に関しては、受験の直前にAO試験で聞かれそうな質問を予想し、英語と日本語の両方で答えられるように先生と一対一で練習しました。(Janeiro)



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