AIUへの道(2014)

AIU生による受験ガイド「AIUへの道」
配布中!!
帰国子女の人ってどれくらいいるの?
AIUに満足してる? etc
こんな疑問や日程ごとの対策法、 面接の質問など情報盛りだくさん!!


下の画像をクリック!

          

プロフィール

AIU HIROMETAI

Author:AIU HIROMETAI
国際教養大学(AIU)を日本全国に広め隊!

学生目線のAIU
【Akita International University】
を日本全国のみなさんに伝えたい!

広め隊メールアドレス:aiunowa@live.com

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D判定の重み-The Unbreakable Way to AIU-

2013.02.03 02:53|AIUへの道 八期生版
"終わりはないよ

立ち向かう勇気さえあれば"






Kody、国際教養大学合格までのはなし



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AIUへの道 八期生版 社会人入試編

2012.05.05 16:12|AIUへの道 八期生版
Yさん


短大を卒業し、8年間の社会人経験を得て、約2年前、全日制の英会話学校に
通い始めました。
英語を学ぶ楽しさを改めて知り、もっと深く幅広い様々な知識を習得したいと
思っていた時、母からAIUの社会人入試の事を聞き、興味を持ち始めました。
他の大学とは違い、1年間の留学、寮での共同生活、英語での授業、そして
郊外ならではの大学の環境である事が、今までの自分になかった良い経験となり
そして何より勉強する上での糧となるのではと考え、受験を決意しました。

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AIUへの道 八期生版(七期九月入学) 九月入学編

2012.05.03 22:40|AIUへの道 八期生版
ギャップイヤーとは
ギャップイヤーとは、社会的な見聞や視野を広げるために、半年間、自分で計画した活動を実行する制度のことです。活動の内容は、ボランティア活動や語学留学、バックパックなどをする学生が多いです。ギャップイヤー期間中は国際教養大学入学予定者とみなされますが、活動開始前に大学で活動内容のプレゼンテーションを行ったり、活動中には中間報告書の提出(メール)をしたりします。また、活動が終了し、入学したのちに、活動報告としてプレゼンテーションを行います。これによって、インターンシップ3単位が認定されます。(7期生9月入学者の場合・変更の可能性あり)

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AIUへの道 八期生版 推薦編

2012.05.02 23:38|AIUへの道 八期生版
かな子 

AIU受験までの経緯
私は、高校2年の冬、あと何週間かで3年生になる時期に初めてAIUを知りました。留学から帰ってきて、特に行きたい大学が見つからず、進路に悩んでいた時、先生がAIUの存在を教えてくれました。その時は「へー、そんな大学が秋田にあるのかー。」としか思っていませんでした。そして、本格的に進路を考えるようになった3年生の春、私の第一志望はある私立大学でした。しかし9月に参加した国際教養大学のオープンキャンパスがすべてを変えました。模擬授業に参加したり、先輩の留学体験記を聞いたり、学食を食べたり、外国人留学生と話をしたり、私はその日一日で国際教養大学の魅力にどんどん惹かれていきました。しかし私は国際教養大学を受験するかどうかギリギリまで悩みました。なぜならどうせ受験しても合格するはずないし・・・と自信がなかったからです。でも受験しないで後悔するより受験して後悔したほうが納得いくと思い受験することを決意したのは9月の後半でした。11月の推薦受験日まで2ヶ月も残されていない状況で、私のAIUへの気持ちは高まるばかりでした。絶対合格!絶対合格!と自己暗示をかけて臨んだ推薦入試では、まさかの腕時計を忘れるという失態を犯してしまったかな子の推薦入試対策を紹介します

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AIUへの道 八期生版 AO編

2012.03.01 01:31|AIUへの道 八期生版
AO入試

Janeiro

AIUを受験するまでの経緯

私が国際教養大学を受験すると最終的に決めたのは高校3年の夏でした。一つの専攻に固執せず、広い分野での教養を身につけることを目的としたリベラルアーツの教育理念や、一年間の留学が卒業要件というポイントにひかれ、夏のオープンキャンパス後に受験を決めました。四年間で卒業するのが難しい大学だとは聞いていましたが、それは日本の”真面目に頑張らなくても卒業できる”大学制度をおかしいと感じていた私にとっては大きなプラス要因のひとつでした。留学には行ったことがありませんでしたが、高校の時に英語ディベートによって身に付けた英語力で取得した英検、TOEIC、国連英検が受験資格に入っていたので、あえてAO入試を利用し、自分に挑戦することに決めました。中学生のころには期末テストで100点満点中20点台だったこともあり、自分の英語力には自信がありませんでしたが、高校で英語を更に頑張って、英検は高校在学中に一級、TOEICは900点以上を取得することができました。さらに受験前は、AO入試を受けるにあたって、留学に行っていないということを個人的にハンデととらえていたので、留学に行った受験生や帰国子女の受験生に負けないように自分が日本にいながらできることを考え、様々なコンテストや大会、ボランティア活動に参加し、自分の視野を広め、知識を深めるとともに、物事を多面的にとらえられるようにしました。試験項目であるエッセイに関して、私の場合はそのための授業が高校であったので、特に準備はしませんでした。面接に関しては、受験の直前にAO試験で聞かれそうな質問を予想し、英語と日本語の両方で答えられるように先生と一対一で練習しました。(Janeiro)



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AIUへの道 八期生版 C日程

2012.02.17 16:46|AIUへの道 八期生版
おまめ

・AIU受験までの経緯

AIUを知ったのは高1の夏です。高校での進路説明会でAIUが紹介されてから、この大学に興味を持つようになりました。高2の夏にそろそろ志望校を決めなければとなった時、ちょうどAIUのことを思い出しました。大学のホームページやパンフレットを見るたびに、ここで勉強したいと思うようになりました。そしてオープンキャンパスに行き、AIUの雰囲気を実際に感じてみて、自分が行きたい大学はここしかないと思いました。私は公立高校の普通科に通っていたし、留学経験もなかったので、A・B日程しか受けないつもりでした。しかし、両方とも落ちてしまったので、最後のチャンスだと思ってC日程を受験しました。


コニ。

AIUを知ったきっかけと、AIU受験のこと

私がAIUを初めて知ったのは、中学3年生の冬でした。高校の体験入学で、先輩方が進路先を発表しているときに、秋田に授業を全て英語で行う大学があると聞き、その時は、「そんな大学があったんだ~。」と軽い気持ちで受け流していました。私は、高校2年生の夏から、高校3年の夏休み前までの10カ月アメリカに留学していたのですが、留学するなかで、私は、アメリカの授業スタイルにとても感銘を受けました。宿題が多かったり、プロジェクトが多かったり、クイズが頻繁にあったり、ディスカッションがあったり、授業は大変な面も多々ありましたが、日本の高校で私がしていたような机上の試験勉強よりも、面白いと感じました。知識を単に頭につめこむのではなく、いろいろなプロジェクトを通して、その過程で知識を深めていくことがとても意味のあることだと思いました。留学から帰国してきてからの私の大学の環境の理想は、そのような学ぶ過程を重視したシステムと、英語を使って何かをする場でした。そこで、中学生のときのAIUの記憶が浮かび上がりました。この過程までにかなりの時間をかけてしまったせいで、AIUの入試対策を始めたのが推薦入試2か月前となってしまいました。試行錯誤・暗中模索しながら受験した推薦入試の結果は、不合格。ならばと受験したA日程も不合格。気合い充分な私でしたが、このときはかなり落ち込みました。あと、自分に残されたチャンスはC日程となったときは、プレッシャーに押しつぶされそうで、辛い時期でした。しかし、オンラインの合格発表で自分の受験番号を見たときは、嬉しくて涙が止まらなくて、C日程で合格できて最高!という気分でした!

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AIUへの道 八期生版 B日程二次 ツッキー・ぽよ・マックス・がる編

2012.01.24 21:55|AIUへの道 八期生版
AIU受験までの経緯

私がAIUを知ったのは中学の時です。高校時代第一志望はずっとAIUでしたが、真剣に意識し始めたのは高校2年の時に来たオープンキャンパスの後からだったと思います。私の周りにはAIUは交通の便も悪いし楽しい大学生活が送れるのかと心配する人もいましたが、オープンキャンパスに来て秋田の豊かな自然やAIUの落ち着いた雰囲気を肌で感じて、AIUで学びたいという思いはより一層深まりました。私はセンター試験に集中したかったので、AO入試や推薦入試は考えていませんでした(基準も満たしていませんでした)。センター試験の英語が満点換算される英検準1級もとらず、ただひたすらセンター試験の勉強をしました。私が二次試験の勉強を始めたのはセンター試験の後からです。(ツッキー)

私は、AIUのカリキュラムに惹かれて受験を決めました。1年間の留学経験がありAO入試に挑みましたが、結果は不合格、続くA日程も不合格となったのですが、B日程で合格することができました!(ぽよ)

僕は高校2年生の春にAIUに対して興味を持ち、AIUに進学することを決意しました。英語だけでなく幅広い教養が学べ、留学生との寮生活によって英語コミュニケーション能力を身につけられる環境は、僕の将来を考えるにあたってとても魅力的だったからです。大学生活=遊び回るだけ。ということに対しても日々疑問を感じていたので、勉強に打ち込めるAIUの環境にも魅力を感じました。僕はオープンキャンパスにも参加しました。広め隊の方々や他の生徒さんともお話させていただき、この経験がAIUで勉強したいという気持ちをより一層強くさせたと思います。(マックス)

AIUのことを知ったのは高2から高3にかけての冬、進路についての相談にのってくれた先輩に、国際教養大学を勧められ、そこで初めてAIUの存在を知りました。そんなとき、秋田へ部活の遠征で行く機会があり、「これはチャンスだ!」と顧問の先生に頼んで、帰りに国際教養大学を見学することを許してもらいました。オープンキャンパスに参加ということではなかったのですが、大学の設備をみて、ここなら4年間勉強するのに良い環境が整っていると思いました。加えて図書館入口にあった貼り紙に書かれた学長の大学の在り方に対する理念や情熱を読んで、ここだ!と第一志望校をAIUに変えました。(がる)



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AIUへの道 八期生版 A日程二次試験 藤子編

2012.01.22 01:41|AIUへの道 八期生版
藤子

AIUを志望するきっかけ、経緯
私がこの大学を知ったのは高校三年生の春です。それまで私は、「この大学で勉強したい」と言えるような志望校を決められずにいました。東京に住んでいたため、首都圏の大学について知る機会は多くありましたが、自分の中で行きたいという意志が固まらず、大学へ行く意味を見つけられずにいました。アルバイトや飲み会に埋もれた大学生活は送りたくない、大学では勉強がしたい・・・と考えていた頃AIUを勧められ、調べてみると他の大学とは違うと感じました。学ぶための設備が充実していること、留学へ行けること、そして何よりあらゆる分野の学問を教養として身につけられることは私にとってとても魅力的でした。オープンキャンパスの申し込みが近かったので、親に頼み行くことにしました。そこで実際に見たAIU生の学ぶ姿を見て、この大学で自分を高めたいと思い、受験を決意しました^^

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AIUへの道 八期生版 A日程二次試験 Kody編

2012.01.22 01:32|AIUへの道 八期生版
Contents
この「AIUへの道」に書いてあることが
一人でも多くの受験生たちの勇気となり
その背中を押してくれることを願って
広め隊八期生を中心に受験体験記をまとめました。
受験勉強に押しつぶされそうになったらこの冊子を開いて見てください。
きっとあなたの力になれるはずです。


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